インプラント

トップページへ戻る

Contents menu

>> 日本歯科審美学会セミナー委員長を務めることになりました
>>詳しくはこちら

>> 2010.11.1
歯科医師・衛生士・技工士の皆様へ
インプラントセミナーを開催いたします。ぜひご参加ください。

>>詳しくはこちら

>> 
2010.10.22
ホワイトニング・アドバンストセミナーのコーディネーターを務めました。
>>詳しくはこちら

>>
 2010.6.29
日本歯科審美学会の常任理事に就任いたしました。
>>詳しくはこちら

>> 2010.5.11
韓国で日本の最先端歯科治療について招待講演を行ってきました。
>>詳しくはこちら

>> 2009.10.07
ホームページ公開しました。

time table

診療時間はこちら

 
10:00-13:00 / /
14:30-19:00 / /

休診日 木曜日、日曜日、祝祭日
土曜日の午後の診療は、16:30までとなります。

Pick up menu
Google

WWW を検索
http://www.implant-shinbi.jp/ を検索

インプラントとは

むし歯や歯そうのうろう、事故などで失った歯の場所(顎の骨の中)にチタンの人工歯根(インプラント)を埋め込み、その上に人工の歯を冠せる治療法です。

▲PAGE TOP

インプラントの利点

  • 失った歯の両側の健康な歯を削ってブリッジにする必要がなくなります。
  • 取り外し式の入れ歯ではなく、固定式の歯を入れることができ、天然の歯と同じ感覚でしっかり咬めます。
  • 取り外し式の入れ歯のように違和感があったり、はずれたりすることがなく、発音にも支障をきたすことがありません。
  • 自然な外観や表情を取り戻すことが出来ます。
  • 入れ歯のように、はずれたり痛んだりすることなく、咬む機能が回復し、バランスのとれた食事を楽しむことが出来ます。
    豊かな食生活は体を健康に保つだけでなく、心までも健康にします。

▲PAGE TOP

最先端の優れたインプラント治療

ひと昔前はインプラントが骨に根付き、とりあえず咬めるようになれば成功とされました。
でも、治療法や材料が目覚しく発達した現在では、昔はインプラントが出来ないと言われたような顎の骨の少ない所などにも優れたインプラント手術を施すことが可能です。
その上に優れた審美性機能性を兼ね備えた人工歯を冠せることが出来て初めて最先端のインプラント治療ということが出来ます。

優れた審美性

ただ咬めるというだけではインプラントは成功したとは言えません。見た目が天然の歯とかわりなく、自然で美しいことが重要です。このため、優れたインプラント治療には、審美歯科の専門的知識と技術も必要となります。

治療前 治療後
治療前 治療後

優れた機能性

咬み合わせ(咬合)が悪いとよく物が咬めないばかりでなく、顎や体がゆがんで、肩こり、偏頭痛などを起こし、全身の健康にも害をおよぼすことがあります。
インプラント手術が成功しても、その上に冠せる歯の咬み合せが悪ければ意味がありません。
優れたインプラント治療には咬み合わせ(咬合)に関する専門的知識と技術を必要となります。

優れた機能性 優れた機能性

優れたインプラント外科手術

ひと昔前は顎の骨が細かったり薄かったりして、骨の量が少ない場合にはインプラントは出来ないと言われたり、無理に細いインプラントや短いインプラントを埋入していました。
でも現在では骨の量を増やす最先端の手術法(サイナスリフト、ソケットリフト、GBR、骨移植など)の発達によって、最適な場所に最適な太さ、長さのインプラント手術をすることが可能になってきました。
したがって、優れたインプラント手術は、この最先端の手術法に関する技術と経験を持つ医師が行うことが必要です。

優れたインプラント外科手術 優れたインプラント外科手術

▲PAGE TOP

Copyright (C) 2009 Hino Dental Clinic. All Rights Reserved. 
【掲載の記事・写真・イラストなどの無断複写・転載等を禁じます。】